カンボジアの家庭料理
先日、友人に頼んで、カンボジア料理を作ってもらいました。
作ってもらったのが、写真の料理です。それぞれの料理
について感じたことをまとめてみました。
炭火で焼いた魚
{こちらの方は、魚を焼くとなると、三枚におろすとか、
そういうことはあまりせず、丸焼きにする場合が多いです。
写真の魚も、そんな感じで料理されています。ちりめんじゃこ
のような小さい魚が入ったソースをつけて、この魚をいただき
ました。魚自体は非常に淡白な味だったので、なにかソース
があったほうが食べやすかったです}
BBQテイストに味付けられた牛肉
{レタスとトマトに上に盛り付けられ、カンボジアでよく見る
ソース(コショウとカボスの汁を混ぜた)がかかっています}
チキンスープ
{チキン1匹を大きな鍋でゆで、チキンはころあいがいい
ころに鍋から取り出し、食べやすいように小さくし、スープ
に少々を味を加えて出来上がり。パクチーのような香菜で
香りをつけていました}
あとは、野菜炒め、マーケットで買ってきた甘い揚げ菓子、
マンゴー。とうとう今年もマンゴーの季節がやってきました。
このときに食べましたマンゴー、皮はすこし青かったのですが、
食べてみるとあまくて美味しかったです。マンゴーは、冷やして
食べるのが一番です、やっぱり!
(t..f)
作ってもらったのが、写真の料理です。それぞれの料理
について感じたことをまとめてみました。
炭火で焼いた魚
{こちらの方は、魚を焼くとなると、三枚におろすとか、
そういうことはあまりせず、丸焼きにする場合が多いです。
写真の魚も、そんな感じで料理されています。ちりめんじゃこ
のような小さい魚が入ったソースをつけて、この魚をいただき
ました。魚自体は非常に淡白な味だったので、なにかソース
があったほうが食べやすかったです}
BBQテイストに味付けられた牛肉
{レタスとトマトに上に盛り付けられ、カンボジアでよく見る
ソース(コショウとカボスの汁を混ぜた)がかかっています}
チキンスープ
{チキン1匹を大きな鍋でゆで、チキンはころあいがいい
ころに鍋から取り出し、食べやすいように小さくし、スープ
に少々を味を加えて出来上がり。パクチーのような香菜で
香りをつけていました}
あとは、野菜炒め、マーケットで買ってきた甘い揚げ菓子、
マンゴー。とうとう今年もマンゴーの季節がやってきました。
このときに食べましたマンゴー、皮はすこし青かったのですが、
食べてみるとあまくて美味しかったです。マンゴーは、冷やして
食べるのが一番です、やっぱり!
(t..f)
車工場オープン!
3月2日、AMBCOOPの組合会社、ウイングス社が
カンボジアのプノンペン市内に車整備・修理工場をついに
オープンさせました!
もちろん、これまで通り、車販売も、この工場の場所を
活用して担っていきます。
カンボジアでは、右ハンドル車の輸入が禁じられているため、
トヨタ、日産など、日本の人気ある中古車の販売ができませんが、
ドイツ車を中心に販売実績をこれまで重ねてきています。
BMW、メルセデス、オぺル、フォルクスワーゲンなど、リクエスト
ございましたら、ぜひともご連絡ください。お客様のニーズに
あった車をすぐにサーチし、ご連絡するようにいたします。
工場の場所は、プノンペン市内でも高級住宅地として知られる
トゥール・コック(Tuol Kork)というエリア、596番ストリート沿いに
あります。
皆様のご来店、お待ちしております。
なにとぞよろしくお願いいたします。
(t..f)

カンボジアのプノンペン市内に車整備・修理工場をついに
オープンさせました!
もちろん、これまで通り、車販売も、この工場の場所を
活用して担っていきます。
カンボジアでは、右ハンドル車の輸入が禁じられているため、
トヨタ、日産など、日本の人気ある中古車の販売ができませんが、
ドイツ車を中心に販売実績をこれまで重ねてきています。
BMW、メルセデス、オぺル、フォルクスワーゲンなど、リクエスト
ございましたら、ぜひともご連絡ください。お客様のニーズに
あった車をすぐにサーチし、ご連絡するようにいたします。
工場の場所は、プノンペン市内でも高級住宅地として知られる
トゥール・コック(Tuol Kork)というエリア、596番ストリート沿いに
あります。
皆様のご来店、お待ちしております。
なにとぞよろしくお願いいたします。
(t..f)

プノンペンタワー
先日、プノンペン市内を南北にはしる商業ストリート、モニボン通りを
モトドップに乗って移動しているときに撮った写真をご紹介します。

前方に高くそびえるのは、韓国のHYUNDAI社が建築した高層ビルです。
「プノンペン・タワー」として知られている建物になります。
他のビルが、財政的な理由で、ときどき建築ストップになることが
あるのですが、このビルだけは、そういったトラブルにあまり見舞われる
ことなく、順調に立てられました。
2012年には、多くの日本企業がカンボジアに進出してくるなか、
このプノンペン・タワーにオフィスを構える企業も少なくないようです。
2月にオフィスを構えた日本のメガバンクのオフィスも、このビルの
なかにあります。
ビル1階には、カフェもあり、東京や大阪の駅前で見るようなビルの
ように感じます。(t..f)
モトドップに乗って移動しているときに撮った写真をご紹介します。

前方に高くそびえるのは、韓国のHYUNDAI社が建築した高層ビルです。
「プノンペン・タワー」として知られている建物になります。
他のビルが、財政的な理由で、ときどき建築ストップになることが
あるのですが、このビルだけは、そういったトラブルにあまり見舞われる
ことなく、順調に立てられました。
2012年には、多くの日本企業がカンボジアに進出してくるなか、
このプノンペン・タワーにオフィスを構える企業も少なくないようです。
2月にオフィスを構えた日本のメガバンクのオフィスも、このビルの
なかにあります。
ビル1階には、カフェもあり、東京や大阪の駅前で見るようなビルの
ように感じます。(t..f)
YA〇AHA音楽店

先日、プノンペン市内にオープンしましたYA〇AHA音楽店
に行ってきました。
プノンペン大学の近くにあるお店で、ふだん近くを通るたびに
行きたかったのですが、時間の関係でなかなか行くことが
出来なかったお店でもありました。
たくさんの車が行き来する交差点近くにあるので、駐車が難しい
場所であり、行きたくても、なかなか行けないというような
感じのお店でした。
お店のなかに入って、まだ多くの楽器がそろっているという
わけではなく、5月以降には、品揃えをよくしていくと店員の
方は言われていました。
販売されているのは、おもにエレキギターとベース。
ほとんどすべてがYA〇AHAの商品で、ギタープレイヤーには
あこがれのフェンダーやギブソンはまだ置かれていなかったです。
アンプなど、ギター周辺機器も、まだこれからといった感じでした。
円高を利用して、少しでも安く買えるかもと期待したのですが、
残念でした。
カンボジアの物流の問題が、ここにも影響しているのかと
思ったしだいです。また5月以降にお店に行って品揃えを確認
したいと思います。(t..f)
カンボジアの長距離バス
本日の、ブログ記事では、カンボジアの長距離バスをご紹介したいと思います。
長距離バスのほとんどが、なぜか韓国から輸入されたものです。
仕事関係でよくシアヌークビル(SHV)に行くということもあって、
そこへの便が多いキャピトルという会社のバスをよく利用します。
カンボジアには、このほか首都プノンペン(PHN)の中心部にある
セントラルマーケット近くから出ているソリアという会社のバスもあります。
大きいのは、この2社。この他、小さい会社はいくつもあります。
それらは最近、急に増えてきています。
2年ほど前には、SHV−PHN間の便は、午前中の4本くらいしかなかった
のですが、最近は増加する需要にあわせて、朝7時からの早朝便を含めて、
1日9便も作られています。移動にだいぶん便利になりました。
どの便も、結構満席です。
バスの移動は、時間がかかるし、シートも狭いので、嫌がる人も
おられますが、私はバスで移動すると、カンボジアの田舎の景色が
楽しめるので好きです。
しかも、乗車中、カンボジアのカラオケがかかったりし、社内はにぎやかで、
カンボジアの方の楽しみ方などが垣間見れて勉強になります。
こういった情報は、現地で暮らしていくには重要と思っています。
料金は、PHNからSHVまでが18,000リエル(およそ4.5ドル)、
SHVからPHNまでが15,000リエル(およそ3.75ドル)
最近では、PHNを出発する前に往復分を購入することができますが、
往復の割引はないです。つまり、往復分で8.25ドルかかります。
関西で通勤に電車を利用している筆者が、この価格をきいて、
まず思うことは、1ドル=80円として計算した場合、日本で660円ほど
しかかからないということ。250キロほど移動して、この価格。
JR明石から大阪までが890円(50キロほど移動)なので、やっぱり安く感じて
しまいます。(t..f)

長距離バスのほとんどが、なぜか韓国から輸入されたものです。
仕事関係でよくシアヌークビル(SHV)に行くということもあって、
そこへの便が多いキャピトルという会社のバスをよく利用します。
カンボジアには、このほか首都プノンペン(PHN)の中心部にある
セントラルマーケット近くから出ているソリアという会社のバスもあります。
大きいのは、この2社。この他、小さい会社はいくつもあります。
それらは最近、急に増えてきています。
2年ほど前には、SHV−PHN間の便は、午前中の4本くらいしかなかった
のですが、最近は増加する需要にあわせて、朝7時からの早朝便を含めて、
1日9便も作られています。移動にだいぶん便利になりました。
どの便も、結構満席です。
バスの移動は、時間がかかるし、シートも狭いので、嫌がる人も
おられますが、私はバスで移動すると、カンボジアの田舎の景色が
楽しめるので好きです。
しかも、乗車中、カンボジアのカラオケがかかったりし、社内はにぎやかで、
カンボジアの方の楽しみ方などが垣間見れて勉強になります。
こういった情報は、現地で暮らしていくには重要と思っています。
料金は、PHNからSHVまでが18,000リエル(およそ4.5ドル)、
SHVからPHNまでが15,000リエル(およそ3.75ドル)
最近では、PHNを出発する前に往復分を購入することができますが、
往復の割引はないです。つまり、往復分で8.25ドルかかります。
関西で通勤に電車を利用している筆者が、この価格をきいて、
まず思うことは、1ドル=80円として計算した場合、日本で660円ほど
しかかからないということ。250キロほど移動して、この価格。
JR明石から大阪までが890円(50キロほど移動)なので、やっぱり安く感じて
しまいます。(t..f)

シアヌークビル空港
先日、カンボジアの南部にある港町、シアヌークビル(SHV)に
行ってきました。カンボジアの人が、コンポンサムと呼ぶ町です。
SHVの町にはいる、ちょっと前に新しく作られたシアヌークビル
空港がみえます。
草原のなかにある空港といった感じです。
ここからアンコールワットのあるシェムリアップまでの便が、
もうスタートしているらしいのですが、空港に飛行機は離着陸
している様子はみられませんでした。 (t..f)
行ってきました。カンボジアの人が、コンポンサムと呼ぶ町です。
SHVの町にはいる、ちょっと前に新しく作られたシアヌークビル
空港がみえます。
草原のなかにある空港といった感じです。
ここからアンコールワットのあるシェムリアップまでの便が、
もうスタートしているらしいのですが、空港に飛行機は離着陸
している様子はみられませんでした。 (t..f)
蜂の子 〜bee worms〜
本日のブログでは、プノンペンでみかけた変わった食材についてご紹介したいと思います。
In today’s blog, I would like to introduce Cambodia’s local food that I do not see so often in Japan.
先日、早朝にマーケットにいったとき、巨大な蜂の巣が売られているのを目撃しました。
こんな大きい蜂の巣はみたことがなかったので、許可をもらって写真撮影しました。
その後、はちみつ以外にどうやって利用するのか、考えながらオフィスに戻りました。
When I went to the market the other day, I found a big beehive sold. Since its size is much bigger than I have ever seen, I took a picture of it under the permission from the seller.
After I took the picture, I went back to my offrce, wondering how it will be eaten.....

その晩は、いつもの仕事仲間と食事へ。バーベキューに向かいました。
そこでカンボジアの友人が知らない間に注文し、出てきたのが蜂の巣をローストしたものでした。
まだ幼虫のようなものが見られるので、恐る恐る口にいれてみると、まだ甘さが残るプチプチした食感で大変おいしかったです。
At that night, I went to eat BBQ with my friends. What was ordered and served to us was a roasted beehive. My friend ordered it befoe I knew it. When I first saw it, I found something like a bee worm. I was afraid of putting it into my mouth, but when I did, I knew it tasted good. It tasted like bubbles popped up with some sweetness together.
蜂の子は健康にも良いとのこと、みなさまもよろしければチャレンジしてみてください。
I heard that bee worms were good for health. Please try it when you have a chance in Phnom Penh.
(t..f)
In today’s blog, I would like to introduce Cambodia’s local food that I do not see so often in Japan.
先日、早朝にマーケットにいったとき、巨大な蜂の巣が売られているのを目撃しました。
こんな大きい蜂の巣はみたことがなかったので、許可をもらって写真撮影しました。
その後、はちみつ以外にどうやって利用するのか、考えながらオフィスに戻りました。
When I went to the market the other day, I found a big beehive sold. Since its size is much bigger than I have ever seen, I took a picture of it under the permission from the seller.
After I took the picture, I went back to my offrce, wondering how it will be eaten.....

その晩は、いつもの仕事仲間と食事へ。バーベキューに向かいました。
そこでカンボジアの友人が知らない間に注文し、出てきたのが蜂の巣をローストしたものでした。
まだ幼虫のようなものが見られるので、恐る恐る口にいれてみると、まだ甘さが残るプチプチした食感で大変おいしかったです。
At that night, I went to eat BBQ with my friends. What was ordered and served to us was a roasted beehive. My friend ordered it befoe I knew it. When I first saw it, I found something like a bee worm. I was afraid of putting it into my mouth, but when I did, I knew it tasted good. It tasted like bubbles popped up with some sweetness together.
蜂の子は健康にも良いとのこと、みなさまもよろしければチャレンジしてみてください。
I heard that bee worms were good for health. Please try it when you have a chance in Phnom Penh.
(t..f)
皿ふき 〜Dish wiping〜

「レストランで食事する前、テーブルの上に準備されたお皿を拭きますか?」
本日のブログでは、この質問からスタートしたいと思います。
“Do you wipe dishes provided in a restaurant before you eat?”
I would like to start with this question in today’s blog.
日本のレストランで出されたお皿を拭くようなことをした場合、おそらくお店側に失礼なことをしていると思われるかもしれません。でもプノンペンでは、食事前の皿ふきがふつうにおこなわれることがあるようで、カンボジアの友人が最初にそうしているのを見て驚きました。
If you take similar actions in a restaurant in Japan, you may be thought that you are doing something rude toward the restaurant. However, I saw some people doing it in restaurants in Phnom Penh. I was so surprised when I first saw my friends doing it. It seems it was something they did regularly.
理由は、外で食事するときには、ときどき埃っぽいので、使用するお皿を拭くようにしているとのこと。
それを聞いて納得したわたしは、そばにあったティッスケースから紙をとって、友人と同じようにお皿を拭くようにしました。
The reason for this dish wiping is dusty conditions in Phnom Penh. To avoid dust, my friends say that they wipe dishes they use to eat. After I heard it, I came to wipe dishes I used to eat.
衛生上の理由から皿ふきが習慣のようにされているのであれば、ほかのカンボジアの近隣国、ベトナム、ラオス、タイでも同じことがされているのかも?と思うのですが、いかがでしょうか?
ご存知の方、おられましたら教えてください。
The Cambodian wipe dishes for sanitary reasons. The people in some other countries around Cambodia, Vietnam, Laos and Thailand, may do the same things.
Please send us the information if you know it.
(t..f)
カンボジアの農村風景 〜Agricultural Scenes in Cambodia〜

昨年、プノンペンから国道2号線を南下し、タカウという町に
向かっているときに道路の両脇に水田が広がっているのを
見ました。
I was heading for the south to get to a town called "Takeo,"
taking the Route No. 2 from Phnom Penh last year.
On my way, I found dozens of rice paddies spread on the both sides of the road.
稲が青々と成長し、果てしなく広がる水田をみて、思わず
シャッターチャンスと思い、写真撮影しました。
When I saw well-grown rice and endlessly-expanded rice fields, I stopped and took the pictures to keep the scenes in my camera.
カンボジアでは人口の8割の人が農業についていることから、
おそらく、この時期、カンボジアのいろんなところでこういった
風景がひろがっているのだと思います。
Since about 80 per cent of the population are engaged in farming like this in Cambodia, I assume that we could see the similar agricultural scenes in many places of the country.
ふだんプノンペンで仕事していて、ときどき、こういった緑を
たくさん目にすると、気が和らぎます。
Seeing such green natural scenes helps me to release myself from stress or pressure I tend to carry while working busily in the Phnom Penh city all the time.
(t..f)

バナナ売り 〜banana selling〜
先日、AMBCOOPのプノンペン事務所近くにやってきましたバナナ販売の様子を撮影しました。
I took a picture of banana selling when it came near the AMBCOOP office in Phnom Penh the other day.
プノンペン郊外で収穫したバナナを茎ごとワゴン車にくくりつけて、販売しているとのこと。
The banana came from the suburb around Phnom Penh. It was tied with a big hand cart and sold there.
日本では、モンキーバナナとして知られる小さいのサイズのバナナです。
The banana I saw is the one known as “monkey banana” in Japan.
1房、50~80円ほどでした。
The price for a bunch of banana was 50~80 yen (70 cents to 1 dollars)
(t..f)
I took a picture of banana selling when it came near the AMBCOOP office in Phnom Penh the other day.
プノンペン郊外で収穫したバナナを茎ごとワゴン車にくくりつけて、販売しているとのこと。
The banana came from the suburb around Phnom Penh. It was tied with a big hand cart and sold there.
日本では、モンキーバナナとして知られる小さいのサイズのバナナです。
The banana I saw is the one known as “monkey banana” in Japan.
1房、50~80円ほどでした。
The price for a bunch of banana was 50~80 yen (70 cents to 1 dollars)
(t..f)
